大村浩之氏が日本建築学会大会学術講演会 シェル・空間構造部門 若手優秀発表賞を受賞

博士前期課程1年の大村浩之氏(磯部大吾郎教授指導)が2018年度日本建築学会大会(東北)学術講演会においてシェル・空間構造部門 若手優秀発表賞を受賞しました(受賞日:2018年9月29日)。同賞は、日本建築学会大会のシェル空間構造に関するセッションにおける学生・若手技術者などの優れた発表に対し、今後ますますの発展を促すことを目的として設立された賞で、日本建築学会大会の構造部門(シェル・空間構造)の講演セッションで発表を行なった30歳未満の学生・社会人・研究者の中から審査の結果、優秀であったと認められた者に対し授与されるものです。

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