齋藤宏輝氏が日本溶射学会全国講演大会でベストプレゼンテーション賞を受賞

システム情報工学研究科構造エネルギー工学専攻博士後期課程3年の齋藤宏輝氏(藤野貴康准教授)が日本溶射学会第107回(2018年度春季)全国講演大会での発表「数kW級外部磁場印加型カスケードプラズマトーチの電流・電圧特性」により、ベストプレゼンテーション賞を受賞しました。この賞は、本講演大会において講演された若手研究者の中で、 日本溶射学会若手の会により選出された発表者に対して贈られるものです。なお、斎藤宏輝氏は、この春季全国講演大会中に行われた溶射学会各種賞の表彰式において、本賞に加え、奨励賞、論文賞の表彰も受けました。

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